婚活でやっているパーティーに初めて参加した際、見事に失敗しました。

初めて婚活でやっているパーティーに参加した際、大失敗をしでかしました。

  • 私が初めて婚活目的で開催されるパーティーに参加した時、見事に失敗しました。当時は、婚活初心者で、婚活目的で開催されるパーティーの雰囲気などもわからないまま、一緒に婚活パーティーに出席する予定の友達とも当日に着ていくファッションの打ち合わせをしないまま何も考えないで出席しました。会場に入り周囲を見回してみると、参加女性は全員、ワンピースやスカート、パンツスタイルでも女性らしい上品な雰囲気でした。その点、私のファッションはというとカズレーザーさんみたいな真っ赤なトップスに真っ赤なパンツといったいで立ちです。アウターには黒のライダースジャケット、足下には黒ブーツという場違いもいいところなファッションで参加です。当たり前ですが、そんな私は会場では変な目で見られ(当たり前ですが)誰にも一切声をかけてもらえずイスでたった1人で座り、何もできないままパーティーは終了、となりました。いまだに、思い出すと赤面するぐらい恥ずかしくなりますし、正直、人生でこんな恥ずかしい思いは2度としたくありません。この失敗を生かし、結婚活動で行われるパーティーに行くときは、ファッションを友達とチェックしあうようになりました。
  • 私の友達には、婚活が目的で開催されるパーティーのプロがいるのです…

  • 私の友達のなかには、婚活でやっているイベントに夢中になっている女性がいます。その子は、毎週必ず、パーティーに出席していて、今までで100回近く行っているんじゃないかという女性です。毎週必ず、パーティーに参加しているわけですから、もちろん、その女性はシングルです。たくさん参加しているのにその子が、どうして結婚できていないのかというと、気の合う男性を探すことには興味がないからです。それよりも、一番人気を獲得することにモチベーションアップになってしまっているから。もちろん最初は、その子も結婚相手を探す目的で参加していたみたいですが、美人だったので、男性から注目されやすく、だんだんどれだけ多くの男性に選んでもらえるかの方が大事になってしまい、婚活は後回しになってしまい、男性に気に入られることが主目的になってしまいました。参加の目的が変わってきてしまったようです。未だに結婚を考えず、独身のままでいるようです。
  • 仲の良い姉もしくは妹がいる男性と交際している場合、いざ結婚後のことを考えるとなると、…

  • 姉や妹と仲の良い男性があなたの彼氏なら、いざ後々のことを考えるとなると、やはり面倒くさいことにならないか心配ですよね。あなたにとっては、結婚後は義理の姉・妹となりますが、彼の方はというと、大事な家族という事実は変わらないのです。でも、考え方次第では、義理の姉または妹ほど心強い存在はありません。うまく付き合うことができれば、あなたの味方となってくれる可能性もあります。なぜって、女性の最大の味方も、これまた女性だからです。けれども、義理の母親となる人の場合は、そういった期待はできません。もちろん、すべての人がそうだ、というわけではありませんが、義母が、夫婦ゲンカのあいだに入ったときは、息子を困らせたくないがために、理屈を無視して嫁であるあなたが原因を作っていなくても攻撃することが多々あります。それとは反対に、義理の姉、妹は、あなたに非がないときは、きちんと向き合ってくれます。つまり、あなたも義理姉妹との関係が良好であれば、楽しい結婚生活を送れるはずです。
  • 婚活するために行われるイベントなどに限ったことではな・・

  • 婚活が目的のパーティーのみならず、異性との出会いの場面ですごく大切なのが、とにかく笑顔であることは間違いありません。とは言うものの、意識して笑顔を作ることが苦手な人も多いと思います。現に、違和感なく魅力的な笑顔を作れる人というのは少数です。婚活で「なんとしてもカップル成立させてやる!」とハイテンションでいるのは、もちろん悪くはありませんが、気持ちが全面に出すぎると、顔が強張ってしまい、頑張って笑顔を作ったとしても逆に、相手に怖い印象をあたえます。ふと気が付いたら、フリータイムで誰も話しかけてくれず自身が孤立してしまうのは、やはりそれ相応の原因があるからです。必死に笑顔を作らなくて良いので、婚活を楽しくしていますよ、という、その場を楽しむ気持ちを保っておけば異性にマイナスイメージを与えることなく、孤立しにくく、会話も弾むようになります。
  • 結婚活動をしている人のなかには、生涯のパートナー相手に求めることとし…

  • 結婚活動(婚活)では、結婚を考えたとき、一番に何を求めるかと聞かれたときお金なんかより愛情を優先していると言う人がいます。しかし、実際、プロフで一番最初に注目してしまうのは顔です。次に年収、次に職業の順番で見ていきます。その根拠といえるのは、見た目が良くない人、は候補にもなりませんし、年収が500万以下の男性の場合は、会うことも難しくなります。職業に関して女性の場合ですと、若くもないのに家事手伝い、なんて書くと、仕事をして家計を支える気持ちなんてない女性、と男性に見られてしまい、結婚相手として除外される可能性が高まります。こういった婚活で重視されることを理解しておかないと、会って話をするところまでいかず、通算で何十連敗、、と最悪なパターンに陥ってしまうかもしれません。