この前新しい仕事先を探すために人材バンクに登録に行きました。

3日ほど前転職の準備をしようと人材会社へと登録に向かいました。

  • この前転職活動の一環として人材紹介会社へと登録に向かいました。カウンセリングの時に出てきた担当の人の雰囲気がどうも社会人経験の少ない社員のようで、私が話したことの3割もその社員はわかってはいない様子です。それに加えて「キャリアデザインを作り直した方がいいですね」とか「自分の強みをはっきりと知ることが大切です」等、一人前のように偉そうに言い散らかすので大変嫌な気持ちになりました。カウンセリングを担当する人はそれなりに仕事の経験がある方にするべきだと思います。
  • 詐欺|そのうちでも転職やることに当たっては、現状の仕事の何に不満を感じているのか…

  • そのうちでも転職を予定しているのなら、現状の業務の何が気に入らないのかを明確にしておく必要があります。当然できていると思うと、意外とできてないです。元々気に入らない点があるから転職したい、と考えるのは分かります。しかし「ちゃんと現状の人間関係などの不満な点を書き出す」ことを大半の人はやっていません。不満点を明確化し、解消されるならば、他の条件が現状より悪化する事をどこまで許容するかも考えましょう。自分の問題をしっかり見える化しておくと、転職における後悔を減らせます。それを終えたあと、転職を叶えたとしたら、「今の仕事よりも不便になりそうなこと」を明確化してみましょう。転職したとしても、現状の問題が全て解消されるとは限りません。しかし、デメリットを受け入れる気持ちの整理があれば、転職の失敗は防ぐ事が可能なはずです。
  • 詐欺|転職をスムーズに行いたい場合、然るべき準備は必要です。

  • 転職をスムーズに行いたい場合、準備は欠かせません。準備といってもたくさんあるのですが、特に目に映る「服装」は、誰もが気を遣う部分ではないでしょうか。ですが、近年の面接については、私服を許可している会社もあるので、しっかりビジネススーツを着て赴く必要がない場合もあります。会社の創設したての会社などは、フレクシブルな考えなので私服の方が相手に良い印象を与えられます。また、堅いイメージを与えないのでフランクに会話がしやすい、というメリットもあります。さらに私服だと、面接中に、洋服の話題に発展しやすいですから、うまくいけば面接担当者へのアピールにもなります。というわけで、これから転職は企業の「創業年数」をチェックしてみて、(ベンチャー系企業の)面接時には正装はせずに私服で勝負してみる、というのもアリかもしれません。
  • 派遣のお仕事が決まりました。就業の初日に派遣会社の営業担当の方・・

  • 派遣先の会社が決まりました。お仕事開始の初日に派遣会社の営業担当の方と就業先近くのコンビニで合流すると約束をしていたのですが、担当者がなぜか約束をしたお店の前にいないから店の中にいるのかもしれないと思いコンビニの中に入ってみたら彼はなんとまあ雑誌コーナーにしゃがみ込んでいかがわしいグラビアのところを開いて閲覧していました。こんな担当の方の仕事なんて勘弁してだと感じ、そこで声をかけずにお店の中から出て即座に派遣会社へ仕事を辞退する旨を電話で伝えました。